畳の表面部分です。 畳の品質・価格は ここで決まると言っても 良いでしょう。 天然イ草・和紙表・ポリプロピレン表等色々あります。
畳の中の心材部分です。 昔は稲ワラが主原料でしたが、今は木質ボードが主流です。
色々な色や模様があります。 近年、縁無畳も多くなりました。
一般的なサイズとしては55〜60mmですが、15mm厚から作る事が出来ます。
1760mm(5尺8寸)の五八間(ゴハチマ)が基本サイズです。(別名江戸間) 1910mm(6尺3寸)の本間間(ホンケンマ)もあります(メーターモジュール対応)
880mm(2尺9寸)の五八間(ゴハチマ)が基本サイズです。(別名江戸間) 955mm(3尺1寸5分)の本間間(ホンケンマ)もあります(メーターモジュール対応)